夜目(よめ)とは 競馬の用語辞典

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夜目(よめ)

脚の付け根の内側あたりにある褐色の塊。
親指が退化したものという説がある。

学名はセミが木に止まっている姿に似ていることから附蝉(ふぜん)といわれる。
国によっては個体識別に用いていることも。

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